お知らせ

NIKKEIプラス1(2013/3/9)13面に、当社が実施した閉塞感と転職意向に関する調査結果が紹介されています

    NIKKEIプラス1(2013/3/9)13面の「異動の希望なぜ通らない?―組織の利益ふまえ配置(エコノ探偵団)」の記事中で、当社が昨年12月に発表した「ビジネスパーソン1,000名を対象とした意識調査」の調査結果が紹介されています。

    春の人事異動のシーズンを迎えましたが、この記事では、人事異動の希望が通りづらい現実と、その背景について解説しております。そしてその中で、人々が閉塞感を募らせ転職希望も上昇している点を示す根拠として、当社の調査結果が使用されております。

    (以下記事より抜粋)

    人事コンサルティングのクレイア・コンサルティング(東京都港区)が昨年、正社員を対象にした調査では、39%が「景気次第では転職を考えたい」と回答。2年前の前回調査より13ポイントも上昇していた。高度成長期とは違い、会社や事業の先行きが不透明で職場の閉塞感が強まっていることが社員の意識の変化の背景にあるという。

    記事全文は日経新聞のサイトにUPされております。(当社の調査結果に関する上記記述は2頁目です。)


    また、当社の調査結果は下記でご覧いただけます。

    当ページ内容についてのお問い合わせ

    当ページの内容に関するご質問、資料のご請求、詳しい説明のご依頼等に関してましては、以下のリンクより
    お電話、メールもしくは問い合わせフォームより、お気軽にご連絡をお願いいたします。