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企業内の閉塞感および転職意向に関するビジネスパーソン1,000人に対する意識調査(2012年11月)

前回調査から2年が経過したが、その間、東日本大震災やヨーロッパにおける金融不安など様々な出来事が日本、そして世界を襲った。このような状況の中、「企業内の閉塞感」は今も多くの日本企業、特に国際情勢の影響をダイレクトに受ける日本の大企業において蔓延し、様々な悪影響を与えているのではないかと想定される。

本調査では、上記の仮説を基に、2010年の調査結果と比較した閉塞感の現状と、閉塞感が醸成される組織環境の状況、それによって社員にもたらされる影響まで、広範な調査を行なった。さらに転職意向や仕事への意欲についても明らかにしている。

調査概要

調査期間
2012年6月23日〜24日
回答方法
多肢選択式
対象者
大企業及び中小企業で働くビジネスパーソン1000名

目次

Ⅰ 閉塞感の調査

  • 会社や仕事に対する閉塞感の状況(年次比較)
  • 閉塞感を感じる理由
  • 閉塞感が社員に与える影響
  • 閉塞感を生み出す組織内の環境
  • 閉塞感と転職意向

Ⅲ 転職意向の調査

Ⅳ 閉塞感を抱える人たちの内面

V 調査概要とデータ属性

Ⅵ クレイア・コンサルティングのご紹介

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